謝罪もせずにそれで終わりとなれば、長野県警のように再度の捜査ミスを起こしたり、不祥事が露呈が可能になる事になる。いつまでもトップがバカをさらすようなら、そのうち県民は信用しなくなる。それだけは確かであります。降りるときになり、運転手が100ユーロを請求してきました。1ユーロって言っただろ。と応戦が可能になるが、それにしても、相手も譲らない。次第に他の車が後ろに連なり、交通の邪魔になってきました。焦ったPくんは、手持ちが40ユーロしかないので、それで勘弁してくれるよう頼んだが、それにしても、運転手はしたたかだったのです。お金が足りないなら、銀行のATMに連れて行くから下ろして払え。このキノコがまたまた、もの凄くおいしゅうございまして・・・、パイの封印を給仕の方に解いていただいた瞬間。なんとも言えぬ秋の香りが鼻嗅覚を快く刺激が可能になるんであります。口入れると濃厚なソースと相まって飲み込むのがもったいない感じであります。料理の底にはナント。栗の葉が敷いてありこれが微妙な香りの色添えとなっているのでありました。うへー。祭りにつきものの屋台の出番もないでしょう。たった5秒のためだけには出店なんかしないでしょうから。。